
マークスマン
アイビー
勝率 53.0% · ピック率 2.1% · 試合数 499,890
スロウやスタンなど、敵を妨害する能力を数多く有しているアイビーだが、真に恐ろしいのは味方との連携能力だ。自分と味方の武器を強化し、回復を共有することで戦闘を有利に進めることができる。
基本ステータス
- HP
- 755
- HPリジェネ
- 2/s
- 移動速度
- 7.2 m/s
- スプリント速度
- +1.6 m/s
- スタミナ
- 4
- 近接(弱 / 強)
- 50 / 116
武器
- DPS
- 60.5
- 弾薬ダメージ / 発
- 4.5
- 発射数 / 秒
- 13.61
- マガジン
- 33
- リロード時間
- 2.44 s
アビリティ

アビリティ 1
絡みつくイバラ
敵を窒息させてダメージを与え、スロウを付与するイバラを指定した範囲に召喚する
- クールダウン
- 32秒
- 継続時間
- 4秒
- キャストディレイ
- 0.2秒
- チャージ
- 1
- チャージディレイ
- 5秒
- 範囲
- 6m
- ダメージ/秒
- 40
- 移動速度
- 28%
- T1+1 チャージ
- T2+2m 範囲, +0.5 ダメージ/秒
- T3+2 TimeToEntangle, +1.6 EntangleDuration

アビリティ 2
イバラの絆
付近にいる味方と線をつなげてバフを獲得する。回復の一部を共有し、射撃時の移動速度ペナルティを受けなくなる つながっていない場合は50%のボーナスを得る 射線が切れると線が切れる
- クールダウン
- 37秒
- 継続時間
- 12秒
- 発射速度
- +10%
- 弾薬ライフスティール
- +15%
- 供給する回復
- 35%
- テザー個数
- 1
- T1+2m 移動速度
- T2+8% 発射速度, +8% 弾薬ライフスティール
- T3-13秒 継続時間, -37秒 クールダウン

アビリティ 3
ストーンフォーム
無敵の石像に変身して地面に急降下し、付近にいる敵をスタン状態にしてダメージを与える。最大HPの一定割合分回復する
- クールダウン
- 40秒
- 継続時間
- 3秒
- キャストディレイ
- 0.25秒
- 移動速度
- 8m m/秒
- 最大HP回復
- 6%
- ダメージ
- 75
- スタン継続時間
- 0.75秒
- 範囲
- 5.75m
- T1+6% 最大HP回復
- T2-25秒 クールダウン
- T3+0.75秒 スタン継続時間, +1.5 ダメージ

アルティメット
エアドロップ
味方をつかみ共に飛行する。味方を落とすと スピリットダメージを与える爆発を発生させる。飛行終了時に自分と味方は、与えるダメージが上昇するバフを獲得する 味方に使用した場合はクールダウンが30%短縮される ダメージを受けると、短時間アビリティを使用できなくなる 飛行中、味方は射撃できず、与えるダメージが-20%になる
- クールダウン
- 100秒
- 継続時間
- 21.0秒
- Grab Range
- 22m
- キャストディレイ
- 0.1秒
- 中断クールダウン
- 3.5秒
- 爆発ダメージ
- 115
- 爆発範囲
- 20m
- バフ継続時間
- 8秒
- T1+300 バリア, +0.7 バリア
- T2+32% 移動速度, +3秒 スロウ継続時間
- T3+3秒 サイレンス継続時間, +1.5 爆発ダメージ, +1.0 バリア
マッチアップ
実際の勝率と、両ヒーローの全体勝率から予想される勝率との差(直近 30 日間、試合全体)。
得意な相手
苦手な相手
レーン戦
2対2レーンでのアイビーのレーンデュオの 15:00 時点のソウル差(直近 30 日間)。勝率は試合全体のものです。
相性の良いレーン相方
厳しいレーン相手
おすすめアイテム
アイビーの試合の 5% 以上で購入されたアイテムのうち、ショップのティアごとに勝率が最も高いもの。高価なアイテムは、すでに優勢なチームが購入することが多いです。
ティア 1
エクストラスピリット54.1% · 購入率 29%
スプリントブーツ53.7% · 購入率 31%
ラピッドラウンド53.7% · 購入率 13%
ミスティックエクスパンダー53.4% · 購入率 61%
ティア 2
ヴァルネラビリティ56.2% · 購入率 26%
イグゾーストヘッドショット55.8% · 購入率 8%
エクステンダー55.8% · 購入率 25%
トロフィーコレクター54.9% · 購入率 23%
ティア 3
トーメントパルス58.5% · 購入率 6%
スーパーエクステンダー56.5% · 購入率 33%
クールダウンブースト55.6% · 購入率 32%
Aアルケミカルファイア55.1% · 購入率 13%
ティア 4
スピリットバーン60.7% · 購入率 7%
Aエコーシャード58.9% · 購入率 12%
サイレンサー58.7% · 購入率 9%
エクスポージャー58.6% · 購入率 21%
人気のプレイヤービルド
今週お気に入り登録が最も多く、最新の大型パッチ以降に更新されたビルド。ゲーム内のビルドブラウザで ID を検索するとインポートできます。
ビルド ID 398942
今週 2,353 件のお気に入り
- ステップ 1
ヘッドショットブースター
アクティブリロード
テスラバレット
モンスターラウンド
Aサクリファイス
バトルベスト
リチャージラッシュ - ステップ 2
ヒーリングショット
ヒールベイン
リアクティブバリア
スピリットシールド - ステップ 3
ウィングブーツ
バレットライフスティール
ホロウポイント
バーストファイア
フォルティチュード
トキシックバレット
グラスキャノン - ステップ 4
レジストシュレッダー
クイックシルバーリロード
マーキュリーマグナム
A呪いの遺物 - ステップ 5
Aヴァンパイアバースト
ラッキーショット
Aコンデンサー
ジャガーノート
サイフォンバレット
サイレンサー - ステップ 6
カウンタースペル
バレットレジリエンス
スピリットレジリエンス
プレートアーマー
スペルブレイカー
ビルド ID 240040
今週 1,916 件のお気に入り
- ステップ 1
プロテスト
ストーカー
モンスターラウンド
Aサクリファイス
基礎拡張マガジン
巨大拡張マガジン
アクティブリロード - ステップ 2
リチャージラッシュ
バトルベスト - ステップ 3
スプリントブーツ
ウィングブーツ
キネティックダッシュ
トキシックバレット
サイフォンバレット
グラスキャノン - ステップ 4
スピリットレジリエンス
Aフォーカスレンズ
Aマジェスティックリープ - ステップ 5
Aブラッドトリビュート
スペルブレイカー
ラッキーショット
ヒーリングテンポ - ステップ 6
Aアンストッパブル
Aディバインバリア
Aガチョウの黄金の卵 - ステップ 7
バレットライフスティール
Aヴァンパイアバースト
インヒビター
ジャガーノート
アーマーピアサー
A呪いの遺物
Aディスペルマジック - ステップ 8
プレートアーマー
スペルスリンガー - ステップ 9
サイフォンバレット
ビルド ID 511556
今週 1,192 件のお気に入り
- ステップ 1
Aガチョウの黄金の卵
エクストラチャージ
エクストラスピリット
コンプレッサー
グレータースピリット
ラピッドリチャージ
妖術師の紋章
Aヒーリングリチュアル - ステップ 2
クールダウンブースト
ミスティックエクスパンダー
トーメントパルス
ヴァルネラビリティ
グレーターエクスパンダー
バレットレジリエンス
スピリットライフスティール - ステップ 3
エクスポージャー
ウィッチメイル
Aインフューザー
バウンドレススピリット
トランセンデント
デスチーター
デバフリデューサー
Aスカージ
Aアンストッパブル
Aエーテリアルシフト - ステップ 4
スペルブレイカー
プレートアーマー
Aディスペルマジック
スピリットレジリエンス
Aメタルスキン
最近の変更
アイビーが変更されたアップデート。詳細は公式ノートをご覧ください。
ストーリー
その身に命が宿った瞬間、そのガーゴイルは、何が起こったのかを理解できなかった……唯一わかったのは、大きい人間と小さい人間が傷ついていることだった。そこでガーゴイルは行動を起こした。人間たちを痛めつけている者を怖がらせ、追い払ったのだ。感謝を口にした小さな人間は、ガーゴイルに名前を尋ねた。しかし、ガーゴイルには名前がなかった。そこで、小さな人間はこう言った。 「じゃあ、アイビーって呼ぶね」 体中がツタ――アイビーに覆われていたガーゴイルは、安直過ぎるとも思ったが、この小さな人間を喜ばせるためにも、その名前を受け入れることにした。 家に招いてお礼をしたい――人間たちからそう言われたアイビーは彼らの家に向かうことにした。そしてその夜、アイビーは多くのことを学んだ。その家族の名字はアロヨ。小さな人間はソフィア。そして、おいしい料理の名前はモフォンゴ。だが、その中でも最も重要だったのは、この人間たちを痛めつけていたのが「メンドーザ・シンジケート」と呼ばれる存在で、アロヨ家のような善良な市民を傷つけているという事実であった。 そして、アロヨ家にアイビーが訪れてから18年が経過した。アイビーはこの間、メンドーザ・シンジケートを解体させ、スパニッシュ・ハーレムをその支配から解放することにその心血を注いでいた。しかし、20年近くもの長い年月をたった一つの目的のために捧げたことで、その達成後に何をすればいいのか、わからなくなってしまっていた。この世界には、自らの掲げる自警的な正義以外にどんなものがあるのか――アイビーは生まれて初めて、スパニッシュ・ハーレムの外に飛び出す準備ができたのだ。